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履修関係
履修要項

本要項は、福岡工業大学短期大学部学則(以下「学則」といいます。)第31条の規定に基づいて福岡工業大学短期大学部における教育課程および履修方法等について必要な事項を定めます。

1 履修過程表及び授業時間割

1)
学生は、原則として別表1 に掲げる学科別の履修課程表(カリキュラム)に従って履修し、所定の単位を履修しなければいけません。ただし、平成23年度以前の入学生は、従前の履修要項の別表に従って履修しなければなりません。

2 授業科目の種類及び分類

1)
授業科目のは別表1にのとおり各学科ごとに定められています。授業科目には、必修、選択必修と選択の3種類があります。
2)
別表1とは別に、以下の種類の課外講座を実施します。課外講座には単位が付与されませんが通常の授業科目の単位と連動することはありません。
  1. 基礎学力講座 本来短大入学までに身につけておくべき基礎学力が備わっていない者に対して実施されます。この中で下表の科目は授業科目と連動して行われ、所定の評価が得られない場合、授業科目の単位が認定されません。
    基礎学力講座 連動する授業科目
    1年前期 パソコン基礎 1年前期 情報処理概論(情報メディア学科)
    情報概論(ビジネス情報学科)
    1年前期 基礎国語 1年前期 大学基礎講座
    1年前期 基礎数学 1年前期 大学基礎講座
  2. 情操教育講座 伝統的なお花、お茶の文化やテーブルマナーなどを通じて、美しいものや優れたものに接した時に感動する豊かな心を養う課外講座です。
  3. 人間力養成講座 社会を構成する一員として求められるルールやマナーの大切さ、及びコミュニケーション力など社会人として自立して生きていくのに必要な基礎を学ぶ講座です。
  4. 資格取得支援講座 基本情報技術者やIT パスポート、日商PC 検定などの資格の取得支援を目的として春夏の休暇などの時間を利用して適宜実施される講座です。
  5. 就職支援講座 就職希望者の支援を目的として適宜実施される課外講座です。講座によっては編入希望者も受講できます。
  6. 編入支援講座 福工大の3学部、国公立大学、及びその他私立大学への編入学希望者の支援を目的として適宜実施される課外講座です。
3)

授業科目は、その授業が行われる時期によって次のように分類されます。

  1. 前期科目 前期開講、前期修了科目
  2. 後期科目 後期開講、後期修了科目
  3. 通年科目 1年間の継続開講科目
  4. 集中講義科目 時期的に集中開講される科目

3 授業時間割

1)
授業は、別途配布される授業時間割によって行われます。授業時間割は各学年の前・後期において学科別に編成されます。
2)
授業時間は、次のとおりです。
1時限 9:00~10:30
2時限 10:40~12:10
3時限 13:00~14:30
4時限 14:40~16:10
5時限 16:20~17:50

4 履修登録

1)
履修登録とは、当該年度(前期・後期・通年)に開講される授業科目のうち、履修しようとするすべての科目について登録することです。
2)
1年生が2年生の授業を履修することはできません。ただし、1年生に留年した者については、その単位取得状況を見て、若干の科目の受講が認められることがあります。2年生は単位未取得の1年生の授業を再履修として履修できますが、再履修の項目は別に定めてありますので、それに従ってください。
3)
履修しようとする授業科目は、決められた期間内にパソコンから各自履修登録をしなければなりません。
4)
履修登録が未完了の場合、授業及び定期試験を受けることができません。したがって単位の認定もできなくなります。ただし、特別な理由があり指定された期日に手続きができなかったと認められた人は、後日各授業担当教員の承認を得て登録できる場合があります。
5)

下表左側に示す科目(以下、「先履修科目」という)を履修し合格しなければ、原則としてその先履修科目に続く下表右側の1年または2年の科目(以下、「後履修科目」という)を履修することはできません。これを「先履修制度」と言います。

学年・学期 先履修科目 学年・学期 後履修科目
1年・後期 電気電子基礎 2年・前期 電気回路
1年・後期 Javaプログラミング 2年・前期 Javaプログラミング演習
1年・後期 プロジェクトI 2年・前期 プロジェクトII
2年・前期 プログラミング/C言語-I 2年・後期 プログラミング/C言語-II
2年・前期 CG演習 2年・後期 CGアニメーション
2年・前期 プロジェクトII 2年・後期 卒業研究

なお、先履修科目の単位未修得者に対しては、その年度の長期休暇中に特別再履修を実施することがあります。

6)

他の学科および他のコースで開講される科目の履修

他の学科および他のコースで開講される科目の受講は以下の要件を満たす必要があります。

  1. 同じ科目が所属学科・コースにある場合、その開講期より前に開講される他の学科および他のコースの同じ科目の授業は受講できません。
  2. 同じ科目が所属学科・コースにある場合は、原則として所属学科・コースの時間割にある授業を受講しなければいけません。ただし、再履修、福岡工業大学科目等履修制度による大学科目の履修等の正当な理由で本来の授業が受講できない場合は、1.の場合を除き、担当教員の許可を得て、所属学科・コース以外の授業を受講することができます。
  3. 受講したい科目が所属学科にない場合、資格取得に必要である等の正当な理由があれば、原則として5科目10単位以内で履修することができます(これを「他学科科目」と呼びます)。ただし、
    1. 科目によっては履修制限のある場合がありますので、必ず担当教員の許可を受けてください。
    2. 所定の「他学科科目履修申込書」に履修理由を明記した上で、履修登録期間内に事務室へ提出してください。審査の後、受講可否の結果を通知します。
    3. 取得単位は、卒業要件単位区分の「その他科目」として扱われます。
  4. 受講したい科目所属コースにない場合、所属する学科の科目は原則として担当教員の許可があれば履修することができます(これを「他コース科目」と呼びます)。
  5. 他コース科目を受講する場合、または時間割に定められた時間以外で授業を受講する場合(再履修を除く)は「他コース科目および非正規授業履修申請書」を履修登録期間内に事務室に提出してください。再履修の手続きは13に別途定められています。
7)

到達度別編成科目

各学年の到達度に合わせ、より効果的で丁寧な授業を行うため、到達度別に編成された授業科目があります。前期・後期のオリエンテーション時に実施方法等について説明がありますので、担当科目教員の指示に従い、履修登録及び受講をしてください。

(到達度別編成科目)

 簿記会計論I、簿記会計論II
8)

プロジェクト学習の履修

  1. プロジェクト学習は、プロジェクトI・プロジェクトII及び卒業研究の3つの科目を軸として構成されています。学科ごとに以下のプロジェクトが設けられています。
    1. ITエンジニア
    2. Webプログラミング
    3. ロボット
    4. デジタルゲーム
    5. CG・映像・サウンド
    6. Webデザイン
    7. インテリア・CAD
    8. ビジネスプランニング
    9. 情報福祉
    10. キャリアデザイン
    上記プロジェクトのI・II・III・IV・Vは情報メディア学科、VIII・IX・Xはビジネス情報学科所属の学生に推奨します。VI・VIIに関しては、学科を問わずに推奨します。
9)
海外語学演習I、II、海外事情、長期休暇中に実施される特別再履修等の履修登録は、上記とは別の時期に行われますのでその説明会及び登録期日等は掲示に注意してください。

5 履修登録科目の変更

履修登録科目の変更は、定められた期間のみ認められます

6 受講者人数の制限

授業科目によっては、受講者人数が制限されることがあります

7 開講中止並びに開講日及び担当教員の変更

  1. 授業科目の開講にあたり、受講者が10人に満たないとき及び不測の事態が発生したときは、当該科目が当該年度又は当該期に開講されないことがあります。
  2. 不測の事態により開講又は継続ができなくなった授業科目については、開講日(集中講義を含む)あるいは担当教員等を変更されることがあります。

8 出席時間数

授業科目の単位を修得するためには、原則としてその授業科目の総授業時間数の3分の2以上出席していなければなりません。

9  定期試験

  1. 定期試験(以下「試験」といい、定期試験に準じる試験にも適用します。)は、原則として各期末に行われます。ただし、授業科目によっては、随時に行われることがあります。
  2. 試験は、原則として筆記試験で行われますが、レポート、実技、口頭試験等で行われることもあります。
  3. 次のいずれかに該当する人は、試験を受けることができません。
    1. 試験を受けようとする授業科目の履修登録(再履修を含む)をしていない
    2. 当期分の授業料等を納入していない
    3. 休学中又は停学中
    4. 受験に際して学生証を携帯していない
      ただし、学生課(B棟1階)で当日限り有効の仮受験証の交付を受け、学生証に代えることができます。(期間中1回限り)
    5. 試験開始後20分を越える遅刻
  4. その他試験を受けるときは、次の各項に留意してください。
    1. 必ず指定された教室で指定又は指示された席で受けてください
    2. 学生証は、机の番号の横に置いてください
    3. 机の中にノート、教科書等を入れないようにしてください
    4. 試験開始後20分までに入室してください
    5. 試験開始後30分たたないと退室できません
    6. 答案用紙は、裏返しにして退室してください
    7. 答案用紙の持ち帰りは、原則として禁止しています
    8. すべて監督の指示に従ってください
    9. 試験終了後、答案の回収が終わるまで、次の時間の人の入室はできません
    10. 試験時間中に廊下で待機することはできません
    11. 携帯電話等の通信機器は電源を入れた状態で試験室に持ち込むと不正行為とみなされます。必ず電源を切りカバンにしまうこと。
  5. 試験時間は、原則として次のとおりとし、時間割表は、時間割発表のとき短大事務室で配布します。ただし、試験時間は、当日の都合により臨時に変更されることがあります。
    • 1時限 9時10分~10時10分
    • 2時限 10時30分~11時30分
    • 3時限 12時30分~13時30分
    • 4時限 13時50分~14時50分
    • 5時限 15時10分~16時10分

10 不正行為

試験中に不正行為を行った人は、当該期に受験した全試験科目の評点が0点になります

11 特別テスト

学期末試験で合格の基準に達していない学生ややむを得ない理由で学期末試験を受験できなかった学生に対し、担当教員の判断で再度実施される試験を特別テストと呼びます。

  1. 特別テストの対象者及び日程は所定の期間に掲示されますので、掲示に注意して下さい。
  2. 特別テストは原則として筆記試験で行われますが、レポート、実技、口頭試問等で行われることもあります。

12 試験の合否発表

  1. 各期の個人別成績通知書は、指定期日に担任より配布されます。
  2. 各科目の合否は、次のように表示されます。
    優・良・可・認(合格)、リ(再履修)、ホ(保留)

13 再履修及び再履修科目の登録

  1. 担当教員が必要と認めたときは、不合格者に対し、次年度に当該授業科目(学業成績確認表にリで表示)を再履修させることがあります。ただし、留年した場合、留年した学年の当該期開講の授業科目は、再履修科目としては扱いません。
  2. 当該年度に再履修しようとする授業科目が開講されなかったとき及び廃止されたときは、指定された代替科目を履修してください。
  3. 再履修を受けようとする人は、2年生の年度始めの履修登録期間に、2年次科目と合わせて再履修科目を履修してください。
  4. 再履修の手数料は、諸納入金取扱要領により1授業科目につき1,000円です。所定の申込書により短大事務室で申込んでください。
  5. 状況により不合格者に対し通常の授業期間外に当該授業科目の特別補講が行われることがあります。特別補講の受講許可が出た学生は、手数料は上記4)と同額です。特別補講履修申込書を、短大事務室に提出してください。

14 保留

出席や試験等の成績は合格基準に達しているが、他の単位認定基準を満たしていない場合や授業料未納者は、保留の評価を受ける場合があります。科目担当教員等の指示に従って下さい。

15 成績の評価

  1. 授業科目の成績は、次の基準により評価され、優・良・可・認が合格、不可が不合格となります。
    1. 優 100点~80点
    2. 良 79点~70点
    3. 可 69点~60点
    4. 不可 59点~ 0点
    5. 教養ゼミナールⅠ・Ⅱ(必修)、海外事情、及び海外語学演習Ⅰ・Ⅱについての評価は「認」で表示されます。
    6. 体育Ⅰ・Ⅱの単位認定において病院等での診断書により運動を禁止された学生については、見学及びレポート等の評価により「認」で表示されることがあります。
  2. 合格した科目は、単位が認定され、学業成績証明書には、優・良・可及び認で表示されます。ただし、不合格となった科目については、単位が認定されず、同証明書には、何の表示もされません。
  3. 2の 5)で定められた、課外講座と連動する科目は、課外講座で所定の評価が得られない場合、合格であっても単位の認定を保留にします

16 再履修科目時間割

  1. 必修科目の再履修登録にあたって、その科目の授業が進級した学年の必修科目の授業時間と重複している場合は、授業時間の次の点をよく確認した上で、個人時間割を組んでください。
    1. 一般教育等科目の再履修の場合は、1年生の授業時間割を見て、2年生の必修科目の授業時間と重複しない時間に再履修科目が組まれている個所はないかを見てください
    2. 専門教育科目の再履修は、各人が所属する学科の1年生の授業時間割を見て、2年生の必修科目の授業時間と重複しない時間に再履修科目が組まれている個所はないかを見てください
    3. 科目によっては、再履修クラスが特別に設けられることがあります
    4. 上記のような場合は、その時間に再履修科目を組むことができますが、授業時間割にそのような個所がなかった場合は、短大事務室に相談してください
  2. 選択科目の再履修にあたっては、上記1)の(1)又は(2)と同じ方法で個人時間割を組むことはできますが、あわせて別表の卒業単位数等をよく検討して再履修科目の選択をして下さい。

17 既得単位の変更

既得単位の取消及び更新は、原則として認められません。

18 進級及び留年並びに退学勧告

  1. 1年生から2年生に進級するには、次の条件を満たさなければなりません。
    1. 最低30単位修得していること
    2. 必修科目の未修得科目が3科目以下であること
    3. 教養ゼミⅠを修得していること
      また、修得単位が少ないと2年生で留年となる可能性が高くなりますので、1年生のときに 確実に多くの単位を修得してください。なお、1年生のときの成績は、就職試験・科目等履修生・指定校編入学等の参考資料にもなります。
  2. 2年生で卒業要件である62単位以上の単位を修得できなかったとき及び必修科目のうち1科目でも修得できない科目があったときは、留年となります
  3. 正当な理由がなく受講すべき全授業科目の出席時間数が3分の2に満たない人は、学則第40条第3項第2号の規定により退学とされることがあります。
  4. 正当な理由がなく各学年において修得単位が著しく少ない人は、事情聴取のうえ退学を勧告されることがあります。

19単位互換協定に基づく科目認定

単位互換協定により、福岡工業大学と放送大学の2大学で単位修得ができます。単位修得した場合については学則第33条第1項が適用されます。

  1. 福岡工業大学
    編入学を目的として、大学の授業科目の履修及び単位の修得を希望し、履修を許可されれば、「科目等履修生」として福岡工業大学の授業科目(福岡工業大学単位互換科目)が受講できます。なお、受講し、取得した単位は、以下のように取り扱われます。
    1. 福岡工業大学の授業科目区分に従い、「一般教育等科目」もしくは「専門教育科目」として認められます。また卒業要件単位の「その他科目」として充当できます。
    2. 上記に係らず、就学上必要と認められる場合は、教務委員会の議を経て「一般教育等科目」もしくは「専門教育科目」の卒業要件単位として認められる場合があります。
  2. 放送大学
    放送大学の科目のうち、基礎科目、一般科目(人文系・社会系・自然系)について「特別聴講 学生」として次の要領で履修することができます。(別表4は、平成22年度放送大学開設授業科目を示す。)
    1. 希望する学生は所定の「特別聴講学生出願票」を短大事務室に提出してください。
    2. 放送日時以外にも、本学においてビデオテープ等による学習が可能で、福岡工業大学の編入学振替科目もあります。
    3. 単位認定試験は指定の試験場で受験することになりますが、本学の試験と重複するときは申し出てください。(受験者が40人以上の場合は本学が試験会場になります。)
    4. 単位認定試験に合格し、取得した単位は「一般教育等科目」として認められます。また卒業要件単位の「その他科目」として充当できます。

20 海外語学研修の単位認

  1. 本学の指定する海外の大学等において一定期間語学研修を受け、本学において単位を認定された場合、学則第33条第2項に基づき次のとおり取り扱います。
    1. 「海外語学演習Ⅰ」及び「海外語学演習Ⅱ」の合計4単位又は「海外事情」1単位とします。
  2. 海外語学研修の単位振替は、次の手順で行います。
    1. 海外語学研修出発前に、研修担当教員が当該学生に説明の上、単位認定願書を渡しますので、当該学生は、同願い書に必要事項を記入し、同担当教員に提出してください。
    2. 帰国後、担当教員が事務長に認定学生名簿を添付して同願い書を提出し、教授会の承認を得た上で当該科目に「認」の表示がされます。

21 資格取得による単位認

  1. 在学中に、別表5の「資格取得による単位認定表」に掲げられた資格を取得した学生は、情報スキルⅠ~Ⅴのうち、同表に従った数の科目の単位が認定されます。ただし5科目5単位を上限とします。取得した単位は「専門教育科目」として認められ、卒業要件単位の「その他科目」として充当できます。
  2. 資格を取得し、単位認定を希望する学生は所定の「資格取得による単位認定申請書」に必要事項を記入し、資格取得を証明する書類(認定証や合格通知書など)のコピーを添えて、短大事務室に提出してください。

22 全国大学実務教育協会の資格称号認定につい

  1. 上級情報処理士、情報処理士、ウェブデザイン実務士、ビジネス実務士の資格称号を取得しようとするときは、別に定める所定の科目の単位を修得してください。(資格取得の頁参照)
  2. 上記各号の単位を修得(申請時点では一部修得見込科目を含む)した学生は、前期履修登録時2年次の前期履修登録時、もしくは後期履修登録時に必要経費を添えて短大事務室に申請すれば卒業と同時に各資格称号の認定を受けることができます。

23 長期休暇利用特別講

長期休暇(夏休みと春休み)を利用して、いくつかの講座が開講されます。開講される講座は長期休暇の始まる前に実施方法等の説明がありますので、担当教員の指示に従い受講してください。平成22年度に開講された講座は以下の通りです。

  1. 資格取得講
    日商 PC 検定、基本情報技術者、IT パスポート、建築 CAD 検定
  2. 福岡工業大学編入直前対策講
    面接試験対策講座と一般編入試験(筆記試験)の直前受験対策講座です。

24 付  記

  1. この要項は、平成6年度以降在学生を対象に平成6年4月1日から実施します。
    (注)福岡工業大学履修規定(昭和35年4月1日制定、平成4年4月1日全部改定)は、廃止。
  2. 本要項は、平成7年4月1日から実施します。
  3. 本要項は、平成7年6月21日から実施します。
  4. 本要項は、平成8年4月1日から実施します。
  5. 本要項は、平成9年4月1日から実施します。
  6. 本要項は、平成10年4月1日から実施します。
  7. 本要項は、平成11年4月1日から実施します。
  8. 本要項は、平成13年4月1日から実施します。
  9. 本要項は、平成15年4月1日から実施します。
  10. 本要項は、平成16年4月1日から実施します。
  11. 本要項は、平成17年4月1日から実施します。
  12. 本要項は、平成18年4月1日から実施します。
  13. 本要項は、平成19年4月1日から実施します。
  14. 本要項は、平成20年4月1日から実施します。
  15. 本要項は、平成21年4月1日から実施します。
  16. 本要項は、平成22年4月1日から実施します。
  17. 本要項は、平成23年4月1日から実施します。
  18. 本要項は、平成24年4月1日から実施します。
    ただし、21の1)については、従前の単位取得者にも、さかのぼって適応するものとします。
別表1 平成24年度 学科毎の履修課程表(カリキュラム).pdf
別表2 平成24年度放送大学(教養学部)開設授業科目一覧.pdf