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履修ガイド
用語集

履修 自分が受けたい科目を履修登録し、その授業に出席して学修することをいいます。
履修登録 履修課程表(カリキュラム)にある科目の中から、自分が受けたい科目を選択し登録する作業をいいます。
履修登録が行われていない科目は、単位を修得することはできません。
単位 ある科目を学修するために、必要な授業時間の単位を意味します。それぞれの科目には単位数が定められています。原則として、通常の座学科目は90 分の授業× 15 回で2 単位、実技・演習科目は90 分の授業× 15 回で1 単位としています。
試験 履修している科目の理解度や到達度を測り、成績を評価するために行われます。
試験の形式は、筆記・レポート・実技などがあります。
単位修得 履修登録した科目の履修を終え試験に合格し、単位を修めることをいいます。
再履修 履修した科目の単位修得ができなかった(不合格となった)科目について、次の年度に改めて履修することをいいます。また、履修科目の単位修得ができなかったことを表す場合もあります。
開講科目 所属する学科が提供する履修課程表(カリキュラム)にある科目のうち、実際に授業が行われる科目のことをいいます。科目は、必修科目・選択必修科目・選択科目の何れかに分類されています。
必修科目 本学を卒業するために、必ず履修・単位修得が必要な科目をいいます。
1つでも再履修(不合格)となった科目がある場合、卒業することができません。
選択必修科目 ある複数の科目群のうち、指定した単位数以上の修得が必要な科目をいいます。
この条件を満たさないと、卒業することができません。
選択科目 自分が自由に履修できる科目をいいます。
到達度別編成科目 より効果的で丁寧な授業を行うため、到達度に併せてクラス分けを行う科目をいいます。
到達度の評価の実施方法は別途説明があります。
先履修制度 「先履修科目」に指定される科目を単位修得できなければ、「後履修科目」に指定される科目を原則履修することができない制度をいいます。先履修科目の開講時期は、後履修科目のそれよりも先になります。
プロジェクト 本学が独自に行っている専門的学習プログラムのことをいい、現在10 の分野があります。
科目は「プロジェクトⅠ」、「プロジェクトⅡ」、「卒業研究」を軸として、各プロジェクト別にいくつかの「PJ 必修科目」が用意されています。
PJ必修科目 各プロジェクトの専門分野に関連した科目であり、なおかつプロジェクトの修了に必要な科目をいいます。
シラバス 各科目の目的、授業内容のスケジュール、成績評価の方法などが書かれてあるものをいいます。