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諸手続き・学生便覧
証明書の交付・諸手続きについて

証明書の発行及び手続きについて

必要な諸証明書の交付願い及び諸届(願)の用紙は、各窓口に用意してありますので必要事項を記入して提出してください。 どの書類をどこへ提出するかは下記の一覧表で確認ください。

短大事務室と進路相談課以外は、大学の窓口が短大の事務を兼務して行っています。

短大事務室 B棟5階
学生課 E棟2階
図書館 本部棟3階
進路相談課 B棟5階
経理課 本部棟2階

窓 口 取 扱 時 間

月曜~金曜 土曜 昼休み
各 課
図書館
8:50~17:00
9:00~20:00
休業
9:00~17:00
11:30~12:20
休務なし

証明書自動発行機

証明書は、E棟2F学生サポートセンター(学生課・教務課)B棟2F中央の証明書自動発行機で発行します。発行には、学生証と証明書発行手数料が必要です。

上記以外の証明書及び封筒が必要な方は各窓口までお越しください。

※ 就職活動用に使用する証明書は「専用封筒」に入れなければ企業は受理しませんので、就職課まで取りに来てください。

通学証明書・学割(学生運賃割引証)

■通学証明書
 JR・地下鉄・西鉄バス・電車を利用する人は、短大事務室窓口に所定の用紙があります。その他の交通機関を利用する人は、発売所で用紙をもらい短大事務室窓口で証明を受けてください。
 なお、アルバイトやクラブ活動のために通学定期券を求めることはできません。

■学割(学生運賃割引証)
 学生証があれば、証明書自動発行機ですぐに発行できます。(無料)

  • 発行枚数は年間10枚です。
  • 学割が有効な距離は101km以上の場合です。
  • 有効期間は発行から3ヶ月以内です。
  • 申請・使用について不正行為のあった場合は、3倍の運賃を追徴され、その後の学割の利用ができなくなります。

 

諸願・届出書について

【休学願】

病気等によるやむを得ない理由により4ヵ月以上授業に出席できないときは、先ず短大事務室に相談し所定の休学願の用紙を受取り、保証人連署で記入し、担任の承認印を受けた後、短大事務室に提出してください。
病気や負傷等で、本人が大学へ来られないときは、短大事務室に郵便等で所定用紙を請求し、事項を記入し、医師の診断書を添えて返送してください。
休学期間は、単位取得の関係上、その末日は、原則的には9月30日または3月31日となります。
休学期間中の授業等は、徴収しませんが、願出の期までの授業料等は納入しなければなりません。(学則第20、21、48、49条関連)

【復学願】

休学していた人が復学する場合は、復学願を提出しなければなりません。所定の復学願書の用紙は休学者に対して休学修了約1ヵ月前(8月末または2月末)に送付します。病気回復による復学の場合は、医師の診断書(登校可能である証明書)を添付してください。定められた期日までに復学(引続き休学するときは休学願)の手続きをしなければ除籍になりますから注意してください。
なお、復学の日は、4月1日または10月1日となります。

【退学願】

病気その他の理由により、どうしても勉学が続けられなくなったときは、保証人連署の上、担任の承認印を受け所定の退学願(病気のときは診断書添付)と学生証を提出してください。
退学願には、理由を具体的に書いてください。
また、授業料等は、願出の日までに完納していなければなりません。授業料等が未納のときは、退学願を受け取れませんから注意してください。どうしても支払いができないときは、除籍を申し出ることができます。
授業料等の納入金を督促しても納入しない人、在学年限(4年間)を超える人、休学期間を超えてもなお修学できない人は、教授会の議を経て学長が除籍します。

【再入学願】

退学又は除籍された人が、その日から1年以内に再入学を願い出たいときは、教授会で審議の上、原則として所属していた学科の原級又は原級以下の学年に4月1日付けで再入学を許可されることがあります。(学則第27条関連)
なお、再入学を許可された人は、再入学年度の入学検定料の額の再入学金を納入しなければなりません。(諸納入金取扱要領第6条)

住所変更届

現住所や家族の住所が変わったときは、短大事務室に住所変更届を提出してください。この手続きを怠ると、大事な連絡が届かなくて不利益をこうむることがあります。
(住所変更届は、短大事務室及び学生課の所定の用紙を利用してください。)
また、改姓・改名をしたときも同じ届け出をしてください。

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